社会福祉学特別演習Ⅱ

科目分類 学部・学科 入学年度
教養科目、専門教育科目 社会福祉科 子ども福祉専攻 令和3年度生
科目コード 科目名 単位 開講時期 担当者
D-155 社会福祉学特別演習Ⅱ 2単位 2年次 前期後期 髙橋 由紀雄
科目分類 教養科目、専門教育科目
学部・学科 社会福祉科 子ども福祉専攻
入学年度 令和3年度生
科目コード 単位 開講時期
D-155 2単位 2年次前期後期
担当者 髙橋 由紀雄

ディプロマ・ポリシーとの関連性やカリキュラム上の位置付け

科目概要

子どもの造形表現活動の元になる各種作品制作を自ら選び体験し、技術や表現の幅を広げるとともに、子どもへの指導方法や援助方法についても理解を深める。校外学習による実践的な活動も予定している。

学習成果

造形表現に関する研究テーマを自ら設定し、作品として完成できる。また、造形活動を教材として展開する際に、子どもの年齢や発達状況に合わせて工夫することができる。グループで協働して課題に取り組む態度と姿勢を身に付ける。

授業計画

前期
1. オリエンテーション
2. 制作課題の設定と計画
3. 制作課題の取り組み
4. 制作課題の取り組み
5. 制作課題の取り組み
6. 制作課題の取り組み
7. 制作課題の取り組み
8. 制作課題の取り組み
9. 造形活動の教材研究テーマの設定と計画
10. 造形活動の教材研究
11. 造形活動の教材研究
12. 造形活動の教材研究と実践への準備
13. 造形活動の教材研究と実践への準備
14. 造形活動の実践
15. 実践の振り返りとまとめ
後期
1. 制作課題の設定と計画
2. 制作課題の取り組み
3. 制作課題の取り組み
4. 制作課題の取り組み
5. 制作課題の取り組み
6. 制作課題の取り組み
7. 制作課題の取り組み
8. 造形活動の教材研究テーマの設定と計画
9. 造形活動の教材研究
10. 造形活動の教材研究
11. 造形活動の教材研究と実践への準備
12. 造形活動の実践
13. 実践の振り返りとまとめ
14. 課題作品の展示準備
15. 課題作品の展示発表

総時間数 60時間(演習60時間)
準備学習の内容/必要な時間 授業で指示する課題について技法や材料などを事前に調べておく。
また作品制作を次回授業までに進めておく。(30分〜1時間)
評価方法 授業への参加状況(40%)、課題作品の制作に対する取り組み(40%)、作品の提出(20%)
試験・課題に対するフィードバックの方法 授業内での活動や制作物に対してのコメントやアドバイス。場合によっては試作や実演などでフィードバックする。
テキスト なし
参考文献 必要があれば都度授業内で紹介