子どもと造形Ⅱ

科目分類 学部・学科 入学年度
社会福祉科 子ども福祉専攻 社会福祉科 子ども福祉専攻 令和3年度生
科目コード 科目名 単位 開講時期 担当者
D-145 子どもと造形Ⅱ 1単位 2年次 後期 髙橋 由紀雄
科目分類 社会福祉科 子ども福祉専攻
学部・学科 社会福祉科 子ども福祉専攻
入学年度 令和3年度生
科目コード 単位 開講時期
D-145 1単位 2年次後期
担当者 髙橋 由紀雄

ディプロマ・ポリシーとの関連性やカリキュラム上の位置付け

科目概要

保育における造形活動の中でも、工作や粘土などを中心とした立体的な制作のための基礎的な技術の習得。

学習成果

・粘土などを利用した立体的な造形活動の基本を理解する。
・身近な素材を利用した工作や、工芸的な体験を通して技術や工夫を学び、子どもの造形活動への援助に役立てることができる。

授業計画

1. オリエンテーション
2. 粘土遊び
3. 粘土造形
4. 粘土造形
5. 工作
6. 工作
7. 工作
8. 工作
9. 粘土造形
10. 粘土造形
11. 粘土造形
12. 工芸体験
13. 工芸体験
14. 工芸体験
15. 作品の鑑賞と講評、まとめ

総時間数 30時間(演習30時間)
準備学習の内容/必要な時間 使用材料などの準備。授業時間外での制作。(30分〜1時間)
評価方法 授業への参加状況(30%)、課題作品の制作に対する取り組み(40%)、作品の提出(30%)。
試験・課題に対するフィードバックの方法 授業内での活動や制作物に対してのコメントやアドバイス。完成作品の紹介と講評。
テキスト なし
参考文献 必要があれば都度紹介